ミツトヨ近赤外色差補正赤外線目的

- Nov 30, 2020-

近赤外色収差補正 M 計画 NIR 対物レンズ

いいえ。

マグ。

Na。

W.D.

F

R

D.F.

フィールド 1

フィールド 2

重量

378-822-5

5X

0.14

37.5mm

40mm

2.0μm

14.0μm

ø4.8mm

0.96x1.28mm

220g

378-823-5

10倍

0.26

30.5mm

20mm

1.1μm

4.1μm

ø2.4mm

0.48x0.64mm

250g

378-824-5

20倍

0.40

20.0mm

10mm

0.7μm

1.7μm

ø1.2mm

0.24x0.32mm

300g

378-825-5

50倍

0.42

17.0mm

4mm

0.7μm

1.6μm

ø0.48mm

0.10x0.13mm

315g

378-826-5

1109

0.50

12.0mm

2mm

0.6μm

1.1μm

ø0.24mm

0.05x0.06mm

335g

378-863-5

50倍

0.65

10mm

4mm

0.42μm

0.65μm

ø0.48mm

0.10x0.17mm

450g

378-864-5

1109

0.70

10mm

2mm

0.74μm

0.56μm

ø0.24mm

0.05x0.06mm

450g




















メモ:

これらの対物レンズは、被写界深度のワークを画像化するように設計されており(可視光(波長= 480nm)と近赤外(波長=1800nm)の間で波長が変化した場合でも、MプランNIRシリーズはレーザー修復に適しています。しかし、波長が1100nmを超えると、ガラスの散乱指数や屈折率の変化に伴い、焦点の位置が可視光下の位置からわずかにずれてしまうことがある。